That’s done3

高松国語塾EQZ塾長です。

That’s done= 雑談 第3弾です。

まあ、地獄のようにどうでも良い話です。

 

 

 

僕は、時間を12時間制で考えられません。必ず24時間制です。

常に、「午後の面談は13時からね」「20時だからもうすぐ終了だな」等と24時間制で考えています。

当然、表記もそうなります。12時間制が浮かんでくることはありません。

12時間制を使われると考えこんでしまいます。

 

6時って何時?

 

まあちょっと盛りました。考え込むほどではないですが、一瞬迷います。

 

 

12時間制に対して迷うのはまだマシなんですよ。ちょっと考えるだけですぐに変換はできますので。

でもね、元号は無理です。

僕の人生に、昭和も平成も令和もないんですよ。

出来事はほぼ西暦でしか把握していません。

 

子どもの生まれた年ですら西暦でしか分からない。

今が令和何年なのか知らいないし、知ろうとすることもない。

 

もう完全に元号は排除しています。

 

だって地獄のように面倒くさくないですか?

 

 

経済産業省のサイトより

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我が国の経済が持続的な発展を続けていくためには、イノベーションの連続的な創出が必要です。大学発ベンチャーは、大学に潜在する研究成果を掘り起こし、新規性の高い製品により、新市場の創出を目指す「イノベーションの担い手」として高く期待されるものです。

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最近では、大学で実践的なビジネスを学び、在学中から起業をする人(組織)が増えているようです。

 

大学別スタートアップ数

数だけ言えば、東大、早稲田大、慶応大などの有名校が並びますが、地方の大学も頑張っているじゃないですか。香川大も数はまだ少ないけど随分増えているようで。

 

全国では年間2,000件(社)以上のスタートアップ企業があるようですよ。

 

大変よろしい。

 

東大の某研究室の教授談:優秀な順に起業していく傾向にある。起業できない人が一般企業や役所に就職する。

 

もうそういう時代なんですよね。

 

お子さんたちが大人になる頃にはますますこの傾向は進んでいるはずです。

「就職」の他に「起業」という選択肢が当たり前のように出てくるはずです。

 

 

本は昔から好きだったので、書店にはよく行きます。用がなくても行きます。ブラブラと本を探すのが好きなんですよね。

今日も行ってきました。今日は、塾生のための月刊誌が入荷したと連絡をいただいたのでそれを取りに行き、ついでに、教養読書の会用書籍を5冊ほど購入。

本の購入はネットで買うこともないわけではありませんが、基本的に、瓦町FLAGのジュンク堂さんにお世話になっております。

駐車場も、ジュンク堂さんに立ち寄りやすい場所を考慮して借りているほどです。

 

主に平日の午前中に出没しておりますので、塾長に会いたい方はお越しください・・・←そんな人はいない。

 

まあそれはともかく・・・別にジュンク堂の回し者ではありませんが、ジュンク堂さんのように全国規模の書店は高松には必要だと思っています。無くしてはいけないと思っています。だから、できる限りこちらで買います。

紀伊国屋書店ができたと思ったらしばらくして無くなりましたもんね。そんなことがあってはいけません。

さあ、ジュンク堂に行きましょう。

 

 

 

いよいよ来月に迫ってきました。保護者説明会「国語の危機を救う具体策」。

お子さんの読解力向上のヒントになることと思います。

タイミングが合うようでしたらぜひお出かけください。

 

 

説明会の案内及び申し込みはこちらから。

 

 

 

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