本当に何かとすみません

高松国語塾EQZ、塾長です。

お待たせするのは大変申し訳ないとは思うのですが、お待たせしてしまうことをお詫びいたします。

当塾がご提供している読解講座の件、もう春休みの部は満杯です。冬の間にお申込みいただいたにもかかわらず、受講していただけない方が出てきてしまい、本当に申し訳ございません。

今後、お申し込みいただく方は、受講していただけるのが夏休み頃になる予定です。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

受講までに時間がかかってしまっている原因が二つあります。

一つは大変有難いことに、希望される方が多いという点です。塾長、頑張っております。お子さんの読解力の見極めをし、クセを直し、読めるお子さんへの手掛かりになってほしいと願い、誠意をもって指導を実践して参ります。ですので一人ひとりちゃんと時間を確保してみてあげたいと思っているのです。その分、色々と時間がかかってしまっています。

原因の二つ目は、単純に塾長がバカヤローだということです。思っていた以上の多くの方のご希望に対応しきれていないということですね。見込みも甘かったですし、どうしようと迷っている時間も長かったと思います。

言い訳にはなってしまいますが、これでも一人一人の子に対して良い時間を過ごしてもらうと、試行錯誤はしているわけです。あー来て良かったなと思ってもらいたいわけです。その設定のために、時間がかかってしまったわけです。

いや、まあ一番のグダグダさ加減は塾長のバカさ加減に由来します。本当にすみません。お詫び申し上げます。

今後の話です。

上でも述べましたが、今からの「読解講座」のお申し込みは間違いなく夏休み頃になります。日程等は未定です。

ところがですね、今また続々とお申し込みをいただいております。夏休みの受講予約もそこその人数になってきました。塾長、頑張ります。ご希望の方にはできるだけ早く、高品質の指導を提供できるよう努力します。

国語の危機を救う具体策、今年も既に2月、3月と大勢の方がご参加くださいました。

次回、4月上旬に開催を予定しておりますが、既に参加希望をいただいている方で満席になるかもしれません。空きが出るかもしれません。

ですので、次回の次回の参加になるかもしれませんが、ご希望の方は、下記リンク先のページから申し込みフォームに移動し、お知らせいただけますか。

保護者説明会「国語の危機を救う具体策」