That’s done

高松国語塾EQZ塾長です。

今回の記事は、教育的意義は何もありません。単なる雑談です。

タイトルの、That’s done. とは、「雑談」の英訳です。 

 

↑ ウソよ。音を拾っただけ。

「イクゼ」を「EQZ」と表記するようなもんです。

 

 

先日、野球場を自分で作ってグラウンドキーパーになりたい、という夢を書きました。

野球場を作るって一体どのぐらい費用が掛かるのか、想像もできませんでしたが、タイムリーなことに、良い事例がニュースで入ってきました。

 

アメリカのメジャーリーグに所属している筒香選手が、自費で野球場を作るというニュースです。

それによると、2億円かかるそうです。

すごいですね。

2億円、自費ですよ。

 

これによって一つの目安ができました。野球場を作るには2億円ぐらいかかると。

 

はい、当然僕には無理です。

せめて1桁違っていたら・・・なんてケチ臭いことは言いません。

 

せめて「億」さえ無ければ・・・。

 

「億」さえなければ、どうにできる自信はありますが。

 

というわけで、野球場を自費で作るのは無理、そこでグラウンドキーパーをするのも当然無理。

ですので、当分は塾の先生をやります。

 

 

2月14日と言えば何の日か?

もちろん、製菓会社の大々的な販売促進日です。特にチョコレート販売に力を入れているそうです。

 

ついでに、雰囲気に流されやすい国民性を活用して、女性から気になる男性にチョコレートを渡すという仕組みを創り上げたそうですよ。

 

僕が学生の頃も同じ風習がありました。だから、僕はチョコレートを入れる専用のバッグを学校に持っていく必要があったのです。

 

当然でしょ。

 

でも、空っぽのまま帰っていたことは、ここだけの秘密にしておいてください。

 

 

塾から徒歩1~2分のところに新しくコンビニができるそうですよ。

これは便利になりますね。

 

今までコンビニがちょっと遠いのが難点でしたが、買い物がすぐにできるようになります。

 

生徒諸君のおやつもグレードアップするかもしれませんね。

 

 

最近の紙は高品質のせいか、めくるのが困難ですよね?

 

ぺらっとめくれない。ツルツルすべってめくれない。

問題集の紙質も、ちょっと品質が良すぎるのではないでしょうか?

 

ところが、生徒たちは難なくめくっています。どうやら、めくるのに適したツボがあるようです。

彼らが指を置く場所を見極めて、僕も同じようにめくろうとするのですが、なぜだか上手くめくれない。微妙にツボがずれているのでしょうか?

 

彼らはめくるツボを素早く見つける天才であって、単に僕が下手なだけだと解釈しておきます。それ以外の理由は考えにくいですよね。

 

 

春の読解講座は満席で、現在、夏の受講希望者を募集中なんですけどね。満席が間近なんですよ。

申し込み状況を学年別にいうと、小学1年生が最も多いのです。

驚きですね?

まあ、夏に受講する際には小学2年生にはなっているわけだけど・・・。

 

僕からすると、「ほとんど孫」みたいなものです。

 

実生活で孫はいませんが、孫がいてもおかしくはないわけで。一足先に孫を教えるつもりで小学2年生の子を教えていこうと思うわけです。

 

皆さん、早くから手を打っておこうと思われているわけですね。その気持ちに応えられるように指導していきますね。