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教養読書

面白いことが増えると良いね

高松市国語塾EQZ塾長です。 今回は小学生対象の「教養読書の会」のお話です。 読解を行う上で、教養は非常に重要です。読解の一番下の土台を支えているものだと解釈しています。     塾だから読める 子どもたちは、塾に備えてある書棚から好きな書… 続きを読む »面白いことが増えると良いね

好奇心の種

高松市国語塾EQZ塾長です。   小学生対象に教養読書の会を開催している背景に関してです。 塾長が何を目指しているのか、をお伝えします。     親以外の力 一言で言うと「興味関心を広げる」ということです。これに尽きるんですよね。   我が子の興味関… 続きを読む »好奇心の種

読書好きの芽

高松市国語塾EQZ、塾長です。 小学3生以上対象の教養読書の会が始まっています。 毎回、教養読書を終えた小学生から僕自身もたくさんのことを教わっています。 集中する様子 子どもたちの読書の様子を見ていて感じることです。 子どもって本当に読書が好きなんだなと。 … 続きを読む »読書好きの芽

職人芸的塾

高松市国語塾EQZ塾長です。 当塾は、塾長一人が全生徒の全問を丁寧に見て、個々に応じた指導をしています。     真似はできない ですので、僕がやっていることを真似しようとしても他の人にはできません。 単に、表面をなぞるだけの薄っぺらなものになるはずです。  … 続きを読む »職人芸的塾

香川県公立高校入試に出た本

  2026年の香川県公立高校入試が終了しました。 小説の出典は、櫓太鼓が聞こえる という書籍で、相撲の行司見習いの人が主人公でした。   相撲もそうですし、行司も、普段あまりかかわりがない世界ですよね。 相撲、行司の詳細は知らないまでも、テレビで見たことがあ… 続きを読む »香川県公立高校入試に出た本

指導者としての欠点

高松市国語塾EQZ塾長です。   サイト内に「中学生で上位20%を外れる子の指導はできない。最初から受講はやめておいたほうが良い」といくつか書いてあります。   それに関する記事です。     土台となる体験 「自分は学… 続きを読む »指導者としての欠点

勉強体力

高松市国語塾EQZ塾長です。   勉強体力というのが存在すると思っています。 成績の良い子は、これが備わっているのです。         長時間学習 例えば、一斉指導形式で、1日の授業時間が1時間×2コマぐらいであれば、勉強体力という概念に気付くことがないかも… 続きを読む »勉強体力

モヤッとする問題集

高松市国語塾EQZ塾長です。   学習塾向けの教材の展示会というのが、年に何回かあるんですね。 僕は、割と参加して教材の動向を見ている方です。   そんな中で「こんなので良いのかな?」「これで力がつくのかな」と疑問を抱くことも多いんですよね… 続きを読む »モヤッとする問題集